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Thu2013.07.11

☆紫外線対策★(脚やせ専門エステリフィート池袋店)

皆様こんにちは

リフィート池袋店の眞島です

猛暑が続いて皆様ご体調の方は大丈夫ですか


本日はいきなりですが
池袋店の美脚姫

エリカ様のお写真から載せちゃいます


エリカ様 (2)

エリカ様1


ショートパンツが凄くお似合いです

この暑い中でも半身浴を頑張って頂いて
有難うございます

こんな風に長い脚を出して外を気分良く歩きたいですね




さきほどの猛暑に関係しますが。。
猛暑=紫外線は女子の天敵ですよね


そこで紫外線対策の方法を調べていたら
為になる日焼け止めの選び方を発見しました




ジリジリと照りつける夏の紫外線
日焼け止めを選ぶときに気をつけるポイントがあるみたいです

1.肌への負担が少ないものを選ぶ
まず大前提として覚えておきたいことは、どんなに機能が優れている日焼け止めだったとしても、肌にとっては「異物」だということ。

クリーム、ローション…どんな形状であれ、あくまでも目的は紫外線から肌を守ること。ファンデーションやメイクと同じで、日焼け止めも「帰宅したら、速やかに落とす」が理想です。朝つけてから落とすまでの長い時間、肌の上に乗せている日焼け止め。だからこそ、できるだけ肌への負担が少ないものを選びたいですね。

2.SPF値やPA値の高さだけで決めない
日焼け止めの効果というと、真っ先にSPF値やPA値を考える人は多いでしょう。「SPF値もPA値も高いものをつけておけば安心! 」と思いがち。ですが、日常的な生活シーンであれば、夏でもSPF25、PA++程度で十分です。

高い数値の日焼け止めは、長時間太陽の下で過ごすレジャーやスポーツのときにおすすめ。使うシーンごとに日焼け止めを使い分けできたらベストですが、1~2回のレジャー用に買うのはちょっと…という方もいらっしゃるでしょう。そんなときは、普段使っている日焼け止めでも、こまめに塗りなおして、ムラになったり落ちたりしないように気をつけるといいと思います。


3.「夏=ウォータープルーフタイプ」ではない!
マスカラやアイラインでおなじみのウォータープルーフタイプは、落ちにくい&崩れにくいことで夏のメイクアイテムとして人気です。同じような感覚で、夏の日焼け止めも汗や皮脂に強いウォータープルーフのタイプの方がいいのでは? と、思いますよね。


汗や皮脂に強いということは、それだけ肌との密着度が高いということ。
肌への負担が高くなるだけでなく、しっかり落とすためにクレンジングの負担も高くなります。外出の機会が多く汗をかきやすい人や、なかなか化粧直しできない環境の人であれば、ウォータープルーフタイプを利用するメリットがあります。が、室内で過ごすことが多いとか、汗や水で流れる心配がない人は、ウォータープルーフというよりも、手軽に塗り直ししやすいタイプのほうがおすすめです。



エリカ様も美白でとてもお綺麗なんです

エリカ様みたいに女性らしいスラッとした美脚を目指しませんか







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